ずるコラはフェイダウェイ


by kctiview

プロフィールを見る

リンク

カテゴリ

全体
スポーツ系
本シリーズ
ずるこら的吹奏楽
音楽系
ずるコラ穴場の旅
安藤美姫と
ずるコラ祭り
将棋
料理
徒然
未分類

以前の記事

2018年 05月
2018年 02月
2016年 12月
2016年 08月
2016年 01月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 02月
more...

ずるこらむ146 ハードカバー

 マリオカートって面白い・・・。スキャットマン特集ラストです。
 【Scatman John】 SCATMAN'S WORLD 【1995】

 ほっとぺっぱのCMが気になる、なにもない毎日。
 ハードカバーと文庫について。

 本には、主に小説などでハードカバーのやつと文庫本ってのがあります。(文庫はペーパーバックとかソフトカバーと言うらしい)
 自分は完全に文庫本派でハードカバーにいい部分が全く見いだせないので、ハードカバーについて考えてどうするんだって感じですが。

 まずわかりやすい部分が省スペースです。本をたくさん読む人になればなるほど、それを本棚に置くスペースが必要なので、文庫本が圧倒的にいい点だと思います。
 さらに文庫本の方が値段が安く、持ち運びもしやすい。そんな乱暴に扱わなければ、ハードカバーも文庫本も劣化具合はそんな変わらないでしょう。

 次は個人的意見の部分ですが、本はスポーツと違ってそれほど生を求めません。
 今話題の本だからといって、2年後に読んでも基本的には違いは少ないと思っているので、ハードカバーしか出てない本は買わないということになります。

 売る側としてはハードカバーを最初に出して、早く読みたい人とかに高い値段で買ってもらい、そうでもない人にも後々ちゃんと安く買ってもらうという作戦(他にもいろいろあるでしょうけど)だから特に問題ないんでしょう。

 まとめ:ソフトに生きる。(終)
[PR]
by kctiview | 2009-07-03 23:46

最新記事なう

検索

タグ

その他のジャンル

ブログジャンル

つぶやき
スポーツ